大槌のウニの移植作業を二つのエリアで行いました

大槌のウニの移植作業を二つのエリアで行いました。横幅50m程の隠れ根では水深3mのトップから水深10mの水底まで磯焼けが進み、真っ白になった岩の表面には見渡す限りのキタムラサキウニが広がり、海藻がほとんど確認出来ない状況でした。