NPO法人三陸ボランティアダイバーズは、東日本大震災で被災した三陸沿岸部の復興を支援し、海の現状を伝えるダイバーの集まりです。

●支援について

三陸ボランティアダイバーズは皆様に支えられて活動しています。

(このページは現在作成中です)

皆様からのご支援品(敬称略)

●水中ライト

提供者: Fish eye(ホームページ

●撮影機材

提供者: SEA&SEA (ホームページ

●コンプレッサー

写真1(コンプレッサー)
提供者: 東亜潜水機株式会社 (ホームページ
鉄多加志 (ホームページ
説 明: ダイビングを継続していくために欠かせない、コンプレッサー(空気充填機)は 三陸ボランティアダイバーズにある最も高価なもの。
なんと長期レンタルという形で、復興支援にご協力頂いております。
ショップにあるコンプレッサーを譲り受け、三陸ボランティアダイバーズ結成時の命綱で、 本組織が成立するための原点でもあります。

●タンク

写真2(タンク)
提供者:バークレイズ・キャピタル証券株式会社 (ホームページ
説 明: 三陸ボランティアダイバーズの活動にご賛同頂き、100万円の補助を頂きましたので タンク"20本"を購入させて頂きました。
提供者:カオリータ(モルディビアンスターズ) (ホームページ
説 明: なんと、遠くモルディブからボランティアに駆け付けてくれたダイビングガイドの カオリータから、タンク"10本"をご提供頂きました。
提供者:小林佳代
説 明: 家に眠る私物"1本"をご提供頂きました。
提供者:オーシャン&ビヨンド(ホームページ
説 明: PADI JAPAN設立者、宮下高行様からタンク17本を頂きました。
提供者:アクアキャット (ホームページ
説 明: 北海道のダイビングショップからご提供頂きました。

●ウェイト

写真3(ウェイト) 写真3(ウェイト)
提供者:上川尚
説 明: お手製のウェイト"40個"を作成頂きました。
提供者:日光社工業(株)

●BCD

写真4(BCD)
提供者: ビッグブルーダイビング(タイ) (ホームページ
説 明:タイからの支援で、BCジャケット"8個"を頂きました。
提供者: ロビンソン(北海道)(ホームページ
説 明: 北海道のダイビングショップからご提供頂きました。
提供者: マリンエイド(ホームページ

●ドライスーツ

写真5(ドライスーツ)
提供者: 株式会社ZERO (ホームページ
説 明: 最高級品のあったかドライスーツ"7着"をご提供頂きました。
本当に役立っております。特にこれが無ければ冬は活動できませんでした。
2012年にも追加で多数ご提供いただきました。
提供者: カオリータ、杉森雄幸、渥美潤、米山要、松原洋一
説 明: 個人所有のドライスーツをクマハウスに置いていって頂きましたので、必要な際に利用させてもらっています。
提供者: ロビンソン(北海道)(ホームページ
説 明: 北海道のダイビングショップからご提供頂きました。

●フィン・マスク

写真6(フィン・マスク) 写真6(フィン・マスク)
提供者: GULL(株式会社マスク) (ホームページ
説 明: フィン"6個"とマスクをご提供頂きました。

●グローブ・フード

写真7(グローブ・フード)
提供者: 株式会社ZERO (ホームページ
説 明: 顔まですっぽり覆える寒冷地仕様のフードと、厚いグローブをご提供頂きました。
毎日フル活用で、本当に助かっています。

●救急キット・酸素キット

写真8(救急キット・酸素キット)
提供者: アクアスマイル、鈴木、蛯原茜
説 明: 潜水作業はもちろん、陸上作業も瓦礫の引き上げや岸壁での作業で危険が伴うので、万が一のための安心セットです。

●AED

写真9(AED)
提供者: 三輪治夫
説 明: 水中作業をする際に必須のAEDがようやく手に入りました。
お医者様から直々にご提供頂きました。

●水中電話

写真10(水中電話)
提供者: 渥美潤(潜水士)
説 明: 水中ガイド、水中作業をする際に大活躍のコミュニケーションツール。
くまちゃんの必需品です。

●引き上げ作業講習

写真11(引き上げ作業講習)
提供者: 渥美潤(潜水士)、瀧島義夫(潜水士)、鍋島宏昭
説 明: 長期滞在でボランティアとして、三陸ボランティアダイバーズスタッフに 瓦礫引き上げ作業に必須のロープワーク等、スキルをご指導頂きました。

●ロープ

写真12(ロープ)
提供者: ダイナカロープ株式会社
説 明: ロープ等を専門的に扱う会社から、瓦礫引き上げに最適のロープをご提供頂いております。

●リフトバッグ

写真13(リフトバッグ)
提供者: ビッグブルーダイビング(タイ) (ホームページ
説 明: 水中の瓦礫引き上げの際の必需品。沖合での引き上げでは岸壁からの重機も使えないため、 リフトバッグが役立ちます。

●マキリ

写真14(マキリ)
提供者: 越喜来漁港の漁師さん達
説 明: ロープを切る際に最も早いのが、漁師さんが腰に付けている包丁。実際にはダイビングナイフでは 切りにくいので、実用的な包丁を用います。

●ライフジャケット

写真15(ライフジャケット)
提供者: 遠井保険事務所 (ホームページ
説 明: ダイバーズ保険で有名な遠井保険から、陸上作業時に着用が必要なライフジャケットをご提供頂きました。
これで陸上作業時にも安心して作業が行えます。

●布団

写真16(布団)
提供者: 森製綿所 (ホームページ
説 明: スタッフの宿泊用に大量の布団をご提供頂きました。
東北の冬は寒いので、これで冬を越します。

●車両

写真17(車両)
提供者: 早乙女祐基
説 明: 活動には自動車が不可欠です。隣の漁港に行く際も山を越えて行く地形であり、 さらには日々タンクや器材を運ぶ必要があります。

●Web制作

写真18(Web制作)
提供者: 株式会社boocoo (ホームページ
説 明: 本活動を知ってもらうため、ボランティアを募集するため、支援してもらうために 最も必要な本Webサイトを制作頂いております。